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父も工藤艦長に救出された一人だ! 日本海軍・海の武士道のエピソード動画をみた海外の反応

time 2018/06/06

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海の武士道として知られる大日本帝国海軍駆逐艦「雷」艦長・工藤俊作による英人救出のエピソード。それを紹介する動画についた最近のコメントを翻訳してご紹介いたします。

 

●私の父も工藤艦長から救出されたうちの一人だ。父は駆逐艦ポープの乗組員だった。救出された後、身体を洗った父たちには乾燥した服が与えられ、食事も提供されたという。しかし不幸なことに彼らはマカッサルの捕虜収容所に入れられた。そこでの日本軍の仕打ちはひどかったらしい。戦後、米国のニミッツ提督が日本の自衛隊の幹部候補生の前でスピーチした際、この工藤艦長が示した「海の友情」について言及した。このように工藤艦長の行為は裏付けのある事実であり、連合軍兵士に対する待遇はたしかに「海の友情」というにふさわしいユニークなものだった。

 

●いい映像だね。だけどひとつ気に入らない点がある。それは武器をもたない投降兵への保護はその当時当然なすべき行為だったことだ。ジュネーブ条約によってそう取り決められている。その点、この映像は日本の武士道ばかりを強調している。

 

●日本海軍=全員日本人
日本陸軍=半分は朝鮮人

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●沈みいく戦艦ビスマルクとシャルンホルストから海上に脱出したドイツ兵を見殺しにした英国海軍よりはるかにいいね。

いや英国軍は戦艦ビスマルクの乗員を助けたよ。少なくともドイツのUボートがそうしたより多くの乗員をね。英国側は船にいた猫さえ助けたんだぜ。

 

●感動的な話だ。とても興味深い。戦争が一般人によってではなく、政治家や資本家に牛耳られた国家によってつくられるものだということがよくわかるね。

 

●勇敢で名誉ある男だ。何年も日本に住んでいたからわかるが、日本人は本当に心優しくマナーをわきまえた人たちだ。いま日本と我々オーストラリアはきわめて重要な同盟国同士であり、友人だ。我々はそのことを誇りに思う。

続きはこちら→http://hakkou-ichiu.com/archives/11861

 

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